北中米のスター選手11人が集結、新★5ピックアップクラブSCOUT開催

セガが配信するスマートフォン向けサッカー育成シミュレーション『プロサッカークラブをつくろう! ロード・トゥ・ワールド』で、北中米地域の実力派選手11人を「北中米セレクションスターズ」として迎える期間限定「ピックアップクラブSCOUT」が2026年7月8日(水)から7月29日(水)10:59まで開催されている。今回登場する★5選手は、限界突破済みでスキルと能力UPがLv.3の状態、さらに確率15%という破格の条件で獲得できるのが最大の特徴だ。対象はApp StoreおよびGoogle Playで配信中のiOS/Android版。
新★5の主役はこの5人、攻守にわたる北中米代表
バナーで大きく紹介されているのは、CFのラウル・ヒメネス(メキシコ)、RWGのクリスチャン・プリシッチ(アメリカ)、OMFのジュニーニョ・バクーナ(キュラソー)、CFのジョナサン・デイヴィッド(カナダ)、そしてGKのジョニー・プラシード(ハイチ)の5人。いずれも専用のプレースタイルを持ち、Sランクの特徴やスキルを複数備えた強力な性能となっている。










ヒメネスの「エル・トリの射撃手+」やデイヴィッドの「北中米の銃士+」など、いずれも決定力に直結する称号が並ぶ。ゴールキーパーのプラシードも「キング・オブ・GK」を筆頭に鉄壁の特徴を揃えており、最後尾から北中米セレクションスターズを支える存在になりそうだ。
中盤・守備の要も充実、残る6人のセレクションスターズ
攻撃陣だけでなく、中盤・守備の選手も粒ぞろいだ。ボランチのタイラー・アダムス(アメリカ)、サイドバックのアントニー・ロビンソンとセルジーニョ・デスト(ともにアメリカ)、センターバックのヨハン・バスケス(メキシコ)とホセ・コルドバ(パナマ)、そしてウイングのティモシー・ウェア(アメリカ)も新★5として獲得可能。これで攻撃・中盤・守備・ゴール前まで、北中米セレクションスターズだけで一つのクラブを組めるほどの布陣が揃った。












スカウトと同時開催、盛りだくさんの関連キャンペーン
今回のピックアップクラブSCOUTに合わせて、複数のキャンペーンも同時展開されている。まず7月8日から7月29日3:59までは「WORLD STARS 記念ログインボーナス」第3弾が実施中で、スカウトチケットや専用ユニフォーム、選手カード、黄金のボールなどが毎日ログインするだけで受け取れる。

さらに7月8日から7月22日3:59までは、1日1回無料で10連スカウトができる「FREE SCOUT」も用意されている。パネルミッションで獲得できるチケットと合わせれば、最大250連まで引くことが可能だ。


同じく7月8日から7月22日10:59までは、ワールドスターズキャンペーン記念の「パネルミッション」も開催中。クリアしていくとFREE SCOUT用のチケットなどが手に入る。

加えて特典付きの「GB増量キャンペーン」第2弾も実施されており、クラブ強化に使うGBを効率よく集められるタイミングだ。

このほか、7月8日から7月15日10:59までは第14回「★STAR CHALLENGE★」も開催。強化選手としてOMFのドーヴァン(クロアチア)が登場する。

さらに新★6監督としてポチャッチーノも新登場。得意戦術は「中央突破」で、選手だけでなく監督面での編成強化も同時に進められる。

詳しい開催期間や各キャンペーンの詳細は公式サイトや公式Xで随時更新される。ダウンロード済みの人はアプリを開いて、まずは無料のFREE SCOUTから北中米セレクションスターズの獲得を狙ってみたい。




