タップ一つで剣気が走る、放置バトルRPGが始動

CTW株式会社が運営するブラウザゲームプラットフォーム「G123」にて、新作放置型RPG『百花繚乱 剣姫クロニクル』の正式サービスが2026年7月3日に始まった。舞台は富士の裾野に建つ武應学園塾。反生徒会勢力「豊臣派」への粛清が吹き荒れるこの学園で、柳生道場の師範代を務める高校生・柳生宗朗の前に、いにしえの剣豪・武将の名を継ぐ少女たちが姿を現す。徳川生徒会による過剰な“豊臣狩り”に反対する宗朗と、彼女たちが交わる先に何が待つのか――という学園×時代活劇の世界観だ。
料金は無料(ゲーム内アイテム課金制)。今なら初回特典としてSR榊原康政が手に入るキャンペーンも実施中で、ゲームスタートからすぐにプレイを始められる。
オートバトルに宗朗の「剣気」で割り込む、放置と操作のいいとこ取り

本作はターン制の放置系RPGで、美麗なSDキャラクターとなった剣姫たちが躍動する。メインステージでは5人の剣姫が自動で敵をなぎ倒すオートバトルに加え、プレイヤーが画面をタップすることで宗朗が「剣気」を放ち、敵のHPを直接削る介入要素を搭載しているのが特徴だ。
ステージを進めて宗朗のレベルを上げるとパーティ全体の戦力が底上げされ、同時に剣姫たちのレベル上限も開放される。さらに強力な「刀」の装備・錬成や、ステータスを強化する「スキン」の着せ替えで戦力を伸ばし、数千もの階層に挑むことができる。
絆を深めた先に待つ、原作ファン必見の「特別なシチュエーション」

お気に入りの剣姫を選んで自分だけの最強パーティを編成できるのも魅力のひとつ。加えて、剣姫たちとの絆を深めることで、原作ファン必見という「特別なシチュエーション」が解放される仕掛けも用意されている。
サービス開始記念、アマゾンギフト券10万円分が当たるSNSキャンペーン

サービス開始を記念したSNSキャンペーンも同時開催中。ゲームをプレイすると、アマゾンギフト券総額10万円分が抽選で総勢100名に当たる。フォロー&リポストで参加できる企画となっており、詳しい参加条件は配信告知にあわせて案内される見込みだ。
ダウンロード・会員登録不要、PC・スマホ・タブレットで遊べる

本作が展開されるG123は、スマートフォン・タブレット・パソコンのWebブラウザ上で、ダウンロード不要・会員登録不要のまま高クオリティなゲームを楽しめる無料ゲームサービス。『百花繚乱 剣姫クロニクル』も端末を選ばず、いつでもどこでもプレイに参加できる。
CTW株式会社
CTW株式会社は、ブラウザゲームプラットフォーム「G123」を運営する総合インターネットプラットフォームサービス企業。NASDAQ上場、2013年8月設立、東京都港区に本社を置く。
CTW株式会社はNASDAQに上場する総合インターネットプラットフォームサービス企業で、ゲームプラットフォーム「G123」の運営元。今回の『百花繚乱 剣姫クロニクル』でも、プラットフォームの提供から配信までを担っている。
剣豪・武将の名を継ぐ剣姫たちと共に武應学園塾の戦いに身を投じる本作。気になる人はG123のゲームページから、正式サービス開始直後の今のうちに触れてみたい。
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