伊織もえが『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』に参戦、推しと同じ同盟で戦う応援イベント開幕

IGGが手がけるゾンビ系戦略シミュレーションRPG『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』にて、コスプレイヤーの伊織もえが参加するファン参加型の応援イベント「ドゥームズデイ:可愛いだけじゃ勝てない」が、2026年6月30日18:00よりスタートした。プレイヤーがインフルエンサーと同じ同盟を結成し、共に生存を目指すという企画で、期間中は同盟単位での目標達成イベントも予定されている。基本プレイは無料で、アイテム課金を選べる方式だ。

第1弾は伊織もえ、第2弾は神楽坂真冬らが同盟リーダーに

イベントは2段階で展開される。第1弾(特設サイト)は2026年6月30日18:00から7月29日18:00まで、伊織もえが特別参加するほか、チロルちゃん・箱ネコ・ねねが同盟リーダーを務める。第2弾(特設サイト)は7月30日18:00から8月31日18:00までで、神楽坂真冬・こまち.小丁・千阳(ちよ)・初恋坏露が同盟リーダーとして登場する。

参加したい冒険者向けの手順はシンプルだ。希望する期間・出演者の特設サイトへアクセスし、サイト内リンクから『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』をダウンロード。あとはサイト内の指定フォームから応援したいインフルエンサーを選んでエントリーし、その同盟に合流すれば準備は完了となる。

累計10日ログインで限定アイコンフレーム&タグ

イベント開始から2週間以内に累計10日間ログインすると、ゲーム内で使える限定アイコンフレームとタグが手に入る。ネオンカラーで彩られた近未来的なデザインが特徴で、同盟で活動しながら気軽に狙えるログインボーナスとなっている。

イベントの続報や進行状況は、イベント運営の公式Xや『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』の公式Xアカウントで随時発信される予定だ。

IGG

IGG

IGGは2006年設立、香港証券取引所に上場するゲームパブリッシャー。『ロードモバイル』『ヴァイキングライズ』などのタイトルを世界200ヶ国以上、23言語で展開しており、『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』もその一つ。

IGGは2006年設立、香港証券取引所に上場するゲームパブリッシャーで、代表者は蔡宗建氏。アメリカ・中国・カナダ・日本・韓国など世界各地に拠点を持ち、23言語・200ヶ国以上でサービスを展開している。『ロードモバイル』『ヴァイキングライズ』『タイムプリンセス』『ミシックヒーローズ』など多数のタイトルを手がけており、詳しくは公式サイトで確認できる。

まとめ:推しと同じ戦場で生き延びよう

伊織もえをはじめとするインフルエンサーと肩を並べて戦えるとあって、ファンにとっては見逃せない企画だ。気になる冒険者は開催期間と出演者を確認のうえ、特設サイトから参加してみてはどうだろうか。