全8ライン、缶バッジからキャンバスボードまで一挙受注開始
株式会社arma biancaが運営する通販サイト「AMNIBUS」にて、『世界滅亡共有幻想マミヤ』の新グッズが6月25日(木)より受注を開始した。ラインナップはトレーディング缶バッジ、トレーディングブロマイド、キービジュアルF3号キャンバスボードを中心に、マルチデスクマット、A5アクリルパネル、BIGアクリルスタンド、BIG缶バッジ、A3マット加工ポスターまで全8種と幅広い。詳細な商品情報と受注はAMNIBUSの『世界滅亡共有幻想マミヤ』特設ページで確認できる。

缶バッジは13種、届くまで顔ぶれはお楽しみ

まず目を引くのが、トレーディング缶バッジ(単品495円/BOX6,435円、税込)だ。夏目、間宮、菊池リョウ、東條湊、森近春樹、周防景人、有栖川、冬馬、新垣、鮫島、みーな、司書、ニドメと、作品を彩る面々のイラストが全13種そろう。直径約56mmの紙・ブリキ製で、トレーディング形式のため1個ごとに誰の絵柄が入っているかは開けてみるまで分からない。
崩壊の気配を切り取ったキービジュアル、F3号キャンバスボード&ポスターに

キービジュアルF3号キャンバスボード(5,500円、税込)は、崩れゆく街並みを背景にキャラクターたちが飛び出すような構図で仕上げられた1枚。サイズはF3号(27.3×22cm)で、木材と化繊を使った素材感のある仕上がりになっている。

同じ場面を扱ったA3マット加工ポスター(各880円、税込・全5種)は、炎に包まれた街を背に二人の人物が並び立つカットを採用。A3サイズ・マットコート紙で、部屋に飾りやすい仕様だ。
ブロマイド7柄+デスクマット3柄で日常使いにも対応

トレーディングブロマイド(単品275円/BOX4,125円、税込・全15種)には夏目、間宮、菊池リョウ、東條湊、森近春樹、周防景人、マミヤの姿が並ぶ。サイズは約12.7×8.9cmで、こちらも1枚ごとの柄はランダムだ。あわせて、キャラクターたちが街を駆ける場面や夜空を舞う場面など、物語のワンシーンを切り取ったマルチデスクマット(各3,960円、税込・全3種)のデザインも確認できる。サイズは約60×35cmで、ポリエステルとラバー素材のデスクマットとして日常使いしやすい。
アクリルパネル&スタンドで名場面を手元に

A5アクリルパネル(各3,278円、税込・全6種)は、屋上で対峙する二人の緊迫したワンシーンなど、物語性の強いカットをラインナップ。厚み3mmのアクリルに焼き付けられた絵柄が、光を受けて浮かび上がる。

マミヤをあしらったデザインは、卓上にそっと立てて飾れる仕様。棚や机に置いてもさりげなく馴染むサイズ感になっている。

BIGアクリルスタンド(各1,980円、税込・全6種)は、夏目が全身で描き下ろされた1体を筆頭に、キャラクターを立体的に飾れるアイテム。本体サイズは約18×6.7cmで、専用台座に立てて楽しめる。
BIG缶バッジは直径15.2cm、細部の仕上げにもこだわり

BIG缶バッジ(各1,100円、税込・全5種)は、炎の中でマミヤとうさぎのぬいぐるみが並ぶ印象的な1枚を含む全5種展開。直径約15.2cmと存在感のあるサイズで、鞄やポーチに留めれば一気に目を引く存在になりそうだ。

裏面の留め具まで丁寧に作り込まれており、長く使えるグッズとしての仕上げがうかがえる。
発表元は「AMNIBUS」運営のarma bianca
株式会社arma bianca
『日常でも使える』をコンセプトにしたオリジナルグッズ通販サイト「AMNIBUS」を運営する企業。東京都中野区を拠点に、アニメ・漫画作品とコラボしたトレーディンググッズやアクリル雑貨などを幅広く展開している。

今回のグッズは全てAMNIBUSでの受注展開となる。最新情報はAMNIBUS公式Xでも発信されているほか、運営会社であるarma bianca公式サイトでも他のグッズ展開を確認できる。商品に関する問い合わせはarma biancaの問い合わせフォームから受け付けている。
受注期間や在庫状況は変動する可能性があるため、気になる冒険者は早めにAMNIBUSの特設ページをチェックしておきたい。




